ミナミの帝王 102

全168巻|完結

ミナミの帝王 102

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ハゲタカと呼ばれる男・神谷(かみや)は、猛烈な勢いで阪海電鉄の株を大量に買い占めていく。このままでは阪海グループの財産が切り売りされてしまうと知った阪海百貨店社長・西山(にしやま)は、萬田銀次郎(まんだ・ぎんじろう)からアドバイスを受けて、最大のライバルであった阪南電鉄へ救済を申し込み、TOBを掛けてもらおうとするが……!?
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