ミナミの帝王 101

全166巻|完結

ミナミの帝王 101

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ペットボトル緑茶の新商品を巡って、スッキリ感を重視する咲原理子(さきはら・りこ)と、お茶に大事なのはコクだと主張する緑川須磨子(みどりかわ・すまこ)は、激しく対立してしまう。そんな時、かつて萬田銀次郎(まんだ・ぎんじろう)と結婚を誓い合う仲でありながら、別れることになった須磨子の過去が明かされる。そして須磨子から、私の前に現れないでと言われた萬田は……!?
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