既刊(1-5巻)

さきたま(2)

さきたま(2)

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取りつかれている厄神の正体を見極めるため、五柱から神饌(しんせん)を授けてもらう旅に出ることになった由貴。ところが、月神社の巫女・いのりと、陰陽師の子孫・明の2人も一緒に旅立つことになり、ラブコメ波動もぐんぐん上昇。旅の目的が脱線しそうな予感!

さきたまの他の巻を読む

既刊5巻
  • さきたま(1)

    573
  • さきたま(2)

    573
  • さきたま(3)

    591
  • さきたま(4)

    618
  • さきたま(5)

    673

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