【じゃあ コレで2回目の記憶喪失…】熱海の小さなクリーニング店を営む金目綿花奈さんは、3年より前の記憶はないけれど、明るくて働き者で温泉が大好き。人との記憶(おもいで)だけがすっぽりとなくなってしまった金目さん。暮らすことに支障はないと言うが心配するラミと羽果。そんな中、仕事場に残っていたシャツにアイロンをかけ始めた金目さんはどこかの風景を思い出し……!?(C)2022 Mitsuru Hattori詳細
ブドウさん通報5.0熱海の魅力も楽しみの一つ自転車乗りのように体が覚えているとは言え、クリーニングについて技や知識が残っているとは、以前はかなりのプロだったかと。いつの日か2年より前の記憶が戻るかもしれないが、今の熱海での生活が幸せそうなので、辛い思いをしないで済むよう願わずにいられない。2026/01/29いいね