シリーズ詳細

【13歳で教師を殺したその日、僕の名前は「少年A」となった――…。】13歳で人を殺したその日、僕の人生は一変した…。全てを偽り、嘘で塗り固めた毎日を送る。これまで存在していた自分という存在は消え、「少年A」という名前だけが一人歩きする。でも僕は必ず君を守り抜くと決めたから―――…。(C)2018 Chikara Kimizuka (C)2018 Yen Hioka

みんなのレビュー

  • モナ

    2019年7月11日16時28分

    無理が…

    死んだ先生とやらの携帯…警察は調べるでしょ。
    あと、被害者の女の子にイライラします。

  • ミルクティー

    2019年3月21日09時16分

    リアリティに欠ける

    事件が起きるまでは一応納得のいくストーリーだが、なぜ事件を起こしたのかを本人の供述だけで断定するとは考え難いし、助けられた女の子が何も言わないのは不自然。事件を起こした少年とその家族だけが辛い思いをし続けるのを見るのは、なんとも嫌な気分だった。

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