シリーズ詳細

とろける寵愛セルロイド【単話売】
作者
出版社ジュリアンパブリッシング
ジャンルボーイズラブ
職場でセルロイドと揶揄されるほどに無表情の能面男子・白波冬吾は、今日も今日とて一人淡々と日々の自己反省を繰り返していた。そんなある夜の仕事帰り、公園で水浴びをする変質者を見かけ、つい声をかけてしまったところ異国の王子様・サーナと出会う。冬吾の独特な雰囲気を気に入った!と強引に滞在中のホテルへ連れ込み酒を飲み交わしていた最中、だんだん色っぽく人間らしい姿をみせる冬吾にサーナは「私がお前を暴いてやろう」と持ちかけ―…。

みんなのレビュー

  • ゲスト

    2018年4月6日00時35分

    キャットファイト(笑)

    物語も終盤に、と思っていいのかな。

  • ゲスト

    2018年4月4日01時24分

    2話と打って変わって、突然の大展開です。この1話によくこんだけ詰め込んできたなー、って感じもする(^_^;)
    最後の「波乱の予感」が王道過ぎて、ハーレクインかと思った(笑)。この先の展開をどう持っていくかで、この作品の評価が決まると思う。

  • ゲスト

    2018年4月4日01時01分

    Hなし回です。二人の心がより親密になる過程を描きました、的な回でした。
    表情が出にくい人って、ただ出にくいだけなのに。今は、ツンデレ扱いかー(笑)

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