シリーズ詳細

先生のためなら、何だって――。ミステリアスな人気小説家×無垢な編集者アンソロジーで話題を読んだ浅井西の「小説家シリーズ」がついに単行本化!★描き下ろしペーパー特典付! !★<あらすじ>リアルな官能描写が人気の小説家・黒木(くろき)。彼を担当する新人編集者・中原(なかはら)の仕事は、小説と同じ性体験をし、その感想を黒木に伝えることだった。ローターを入れたまま電車に乗ったり、拘束され、尿道に器具を使われたり…黒木の小説のためならと、どんな過激な要望にも応える中原。一方の黒木にはある思惑があって――。CONTENTS「小説家に恋したら」「小説家の躾け方」「小説家の愛し方」「サマー・ガーデン・ビーチ」「美しい籠」「いつかの海へ」「小説家の半年後」…描き下ろし《特典ペーパー》…描き下ろし

みんなのレビュー

  • ゲスト

    2018年9月24日21時01分

    うーん・・・

    玩具を使ったドエロいのが読みたくて購入。
    確かにドエロかった。
    そこに愛もあった。
    そして病んでた。
    表題作以外にいくつかの短編があって、どれも病んでた。
    なんだろう?全体的に暗いのかな?
    病み系は好きだけど、暗いのはちょっと、ね。
    そこに愛があっても、ほのかにでもエスプリが効いてないと、読んでても響いてこないかな〜、せっかくの愛が。

    続刊は、試し読みしてから買うか決めます。
    なんだかんだ書いたけど、結局のところ玩具系のドエロいのは好きなので♡

    あ、ショタモノの後書きマンガがめっちゃ良かったです!
    あれで救われました。ので、☆1個増やしました。

  • ゲスト

    2018年9月1日02時30分

    評価が分かれてるのが納得できる感じだなー。絵は綺麗で読みやすい。表題作の他に短編がいくつか。そのどれもが、モヤっとする(^_^;)。結局最後はどうなったんだよ?的な、スッキリしない終わり方でさ。起承転結の結がない感覚。
    あ、表題作は続編があるみたいだけど、買うかは迷う。

  • ゲスト

    2017年12月4日20時52分

    すき

    絵がキレイなのと、主人公が恥ずかしがりながら堕ちていく姿の描写が上手で何度も読みたくなる作品です。購入して満足しています。
    ソフトsm好きにはたまらないと思います。
    次回作があるなら、ぜひ購入したいと考えるほどオススメです。

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