
リンゴさん
5.0
まずは、表紙に惚れました!
特に、3巻の表紙には目が惹かれて釘付け!
紺野と早川が二人で出かけた水族館だとわかっていても、
深い海の底を表現したようなブルーが美しくて、
そこに佇んでいる二人の姿に、心が、目が喜びます。
ずっと眺めていたい気持ちになります。
素敵。ホントに素敵!
これぞ漫画の醍醐味の一つ!
モチロン、ストーリーも良かった!
紺野と早川の出会いから数年間にわたっての、
深いようで浅いような、届きそうで届かなくて、
なんとももどかしい特殊でデリケートな関わり合いが、
穏やかにゆっくりと紡がれていきます。
DK時代にはDKなりの、
大学生の二人は大学生なりの、
その年頃の率直さとナイーブさが一杯に溢れていました。
読後感がなんとも心地良い、青春BLの珠玉の一冊だと思います。
紺野と早川が二人で出かけた水族館だとわかっていても、
深い海の底を表現したようなブルーが美しくて、
そこに佇んでいる二人の姿に、心が、目が喜びます。
ずっと眺めていたい気持ちになります。
素敵。ホントに素敵!
これぞ漫画の醍醐味の一つ!
モチロン、ストーリーも良かった!
紺野と早川の出会いから数年間にわたっての、
深いようで浅いような、届きそうで届かなくて、
なんとももどかしい特殊でデリケートな関わり合いが、
穏やかにゆっくりと紡がれていきます。
DK時代にはDKなりの、
大学生の二人は大学生なりの、
その年頃の率直さとナイーブさが一杯に溢れていました。
読後感がなんとも心地良い、青春BLの珠玉の一冊だと思います。
2026/08/24
![iHZ[アイハーツ]](https://stat.dokusho-ojikan.jp/a12207c6-2cea-4037-9003-a567080912ed.jpg?dh=302&dw=212&jpeghint=y&q=70)





