読書のお時間です by Ameba 電子コミック20万冊以上!

マンガ詳細

まだ足りないなら、もっとあげる。デジタルコミック誌「&FLOWER」2018年43号!! 
すでに反響続々!杉山美和子「Bite Maker」が表紙で登場!! 
特集「いけない恋、したいの。」 
その誘惑、甘く、やさしく――。 

●杉山美和子「Bite Maker?王様のΩ?」 
第1話配信後、即大反響! 大人気作家が描くオメガバース!感じてる…遺伝子レベルの発情。出会ってしまったらもう、離れることなんてできない! 運命の輪が動き始める…。50ページ超の大ボリューム!! 

●関なつみ「今宵、あやかしに奪われます。」 
今度のヒロインは女子高生陰陽師♪ 極悪な色欲妖怪が眠る掛け軸の封印を解いてしまったさとりは!? ドSの年下アイドルに続く人気作家が贈る新連載・ちょっとエッチな!?恋愛幻想譚開幕! 

●由季よしの「いじわる作家の専属担当」 
大人気小説家と新米編集担当、でも実は周囲に内緒で恋をしている仲…だったのに! 
新人作家の鮫島先生に二人の関係がバレちゃった!? しかも鮫島先生は里菜に興味を持ってしまったようで――!? 

●文倉 咲「ダメ、お仕事中です。」 
私の好きな人は、適当でクール、なのに信頼の厚い頼れる上司。ようやく両想いになれたのは嬉しいけど、いつもは意地悪な彼が、今日はなんだか優しい? 
いったい何があったの…!? 今、ホントに読まれてるオフィスラブ♪ 

●玉城るか「大正熱恋デモクラシー」 
時は大正。由緒正しい宿屋の娘・いく。結婚した夫の颯馬の指南を受けながら、異国人向け宿屋の営業に向けて学問に励む日々。そんな中、颯馬を知るやり手の女社長・紅葉が家を訪ねてきて――? 

●ももたまこ「お兄ちゃんに溺愛されて気がついたら結婚していました。」 
大好きだった幼なじみのお兄ちゃんと久々の再会→半強制的に結婚…と怒涛の日々を送る実。結婚生活にも慣れてきた頃、今度は熱を出してしまいました。過保護すぎる旦那さまの看病が始まって!? 

●江國凛太「生徒会長の歪んだ愛情」 
ここは曲者集う生徒会!職権濫用、自己中、わがままなんでもござれ! さて今日のテーマは文化祭。果たして生徒会はうまく議題をまとめられるのか!? 

オール新作! 
7作品を配信♪

このマンガのレビューはまだありません

新刊通知設定

通知管理をみる

このマンガをシェアする

シリーズ作品

  • 201701

  • 201702

  • 201703

  • 201704

  • 201705

  • 201706

  • 201707

  • 201708

  • 201709

  • 201710

  • 201711

  • 201712

  • 201713

  • 201714

  • 201715

  • 201716

  • 201717

  • 201718

  • 201719

  • 201720

  • 201721

  • 201722

  • 201723

  • 201724

  • 201725

  • 201726

  • 201727

  • 201728

  • 201729

  • 201730

  • 201731

  • 201732

  • 201733

  • 201734

  • 201735

  • 201736

  • 201801

  • 201802

  • 201803

  • 201804

  • 201805

  • 201806

  • 201807

  • 201808

  • 201809

  • 201810

  • 201811

  • 201812

  • 201813

  • 201814

  • 201815

  • 201816

  • 201817

  • 201818

  • 201819

  • 201820

  • 201821

  • 201822

  • 201823

  • 201824

  • 201825

  • 201826

  • 201827

  • 201828

  • 201829

  • 201830

  • 201831

  • 201832

  • 201833

  • 201834

  • 201835

  • 201836

  • 201837

  • 201838

  • 201839

  • 201840

  • 201841

  • 201842

  • 201843

  • 201844

  • 201845

  • 201846

  • 201901

  • 201902

  • 201903

  • 201904

  • 201905

  • 201906

  • 201907

同じ作者の他の作品