
キャンペーン期間:2026/09/30 23:59まで
英語力が伸びる人と伸び悩む人~元英語教員が見た、なぜあの人は伸びるのか?~
ビジネス・実用さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ))【書籍説明】「周りと同じように英語学習に取り組んでいるし、けっこう頑張っているけどなぁ。」「どうして私は英語ができるようにならないのだろう?」「そういえばあの人、いつの間に英語ができるようになったのだろう?」このようなことは、英語学習に励んでいると起こりがちだろう。英語力が伸びる人とそうでない人、違いはいったい何なのだろうか。勉強やスポーツ、仕事など、向き不向きがあるのはもちろんのこと。得意と不得意があるのも当たり前のこと。しかし、英語力が『伸びる人』と『伸び悩む人』には、明らかな違いがあるのだ。もともと英語ができるタイプの人だとか、英語脳があるとか、そういった話ではない。英語力が伸びる人には、共通した「ある特徴」が隠されている。では、その特徴とは何だろうか。過去に高校英語教員をしていた私の経験から語ることができるポイントがいくつもあるが、今回は5つの要点に絞り込んだ。後に経験談も紹介するので、面白く納得しながら読み進めていただければ嬉しい。英語学習が思うようにうまくいかないと感じることがあっても、もう悩むことはない。ちょっとしたコツや習慣で、あなたの英語力は大きく変わることができるのだから。【目次】同じように英語を学んでいても目的意識が明らかである受け身でなく能動である間違うことを恐れないどのように継続するかを大切にする英語を生活の一部にしている行動が変われば習慣が変わる、そして…教室で出会ったAさんとBさんその後、AさんとBさんはどうなったのか【著者紹介】星乃たまこ(ホシノタマコ)都内在住。英語コーディネーター。公立高校の英語教員、国際会議運営専門員、オンライン英会話の英語アドバイザーを経験。インバウンド対策のサポートを進める傍ら、観光案内所のスタッフを勤める。また、定期的に英語に関する情報発信もしている。
1日5分。7つのツボを押さえて英語脳になろう。-あなたの英語を劇的に変える1週間プログラム-
ビジネス・実用さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の22ページ程度)【書籍説明】違いがわかりますか?どれも「させる」の問題です。Please let me study abroad.お願いだから私を留学させて。Our teacher always makes us study hard.先生はいつも私たちを鬼のように勉強させる。How can I get him to believe that?どうやったら彼にそれを信じさせられるのかな?I will have him call back you later.後で彼に電話させましょう。日本人が日本語だけの感覚で使い分けるには難しい英語があります。本書では日本人学習者がネイティブの発想に近づくための7つのポイントを紹介します。先程の「させる」のような例文と日本語訳、それに対応する解説を述べていきます。1日5分を使って例文と日本語訳を音読してください。「英語脳」になるためには、難しい単語や構文を覚えるよりも、ポイントを押さえた例文と日本語訳をしっかりと脳にインプットすることがまず必要です。7日後にあなたは英語脳へのパスポートを手に入れています。【目次】あなた英語を劇的に変える1週間プログラム英語脳について本書の使い方ポイント1:「~させる」どうやって?ポイント2:「~する」「~している」「~されている」の違いは何?ポイント3:今日は仕事… 以上まえがきより抜粋
10分間英語脳トレーニング-100問で中学校英文法を総復習-
ビジネス・実用さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度)【書籍説明】次の英文には文法的な間違いがそれぞれ1カ所あります。どこが間違っているかわかりますか?We left from Japan to the U.S.(私たちはアメリカに向けて日本を出発した。)He is one of the fastest runner in his club.(彼はクラブで最も走るのが速いランナーのひとりだ。)本書ではつい間違えてしまう表現や見落としてしまうミスをチェックしながら中学校英文法を総復習できます。上の英文で答えに自信がない方は本書のレベル感にぴったりです。是非ご活用ください。(英文の答えと解説は本文で!)【まえがきより】高等学校で長く教鞭をとっていますが、教師の仕事のほとんどは試験問題の作成と採点だといっても過言ではありません。日々の授業でも、知識を伝えるだけでなく、生徒たちの間違いを指摘しながら正しい知識を得てもらうことの連続です。とはいえ、教師も人間ですから間違えることがあり、後で反省することも多くありますが、間違えこそが学びのチャンスでもあります。そんな経験から、理解度をはかり、きちんとした知識を得るために役立つ正誤判定問題を集めました。文法的な間違いがある英文を正しい英文に直すことで、中学校英文法の総復習を目指しています。生徒たちや私たち日本人が間違いやすいポイントを重点的に扱っています。高校生や英語を学び直そうと思… 以上まえがきより抜粋
英語の学び直し作戦会議!~忙しい社会人でも、英語力は伸ばせる~
ビジネス・実用さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 社会人になって英語の学び直しをしている人の数は意外と多い。 日々忙しく働き、いつの間にか時間が過ぎ、思うように勉強が進まないってこともよくあるだろう。 日本の社会人は、どこか慌ただしいと感じる。 ある程度の英語力がある人がスキルアップを図るための勉強ならまだしも、英語苦手な人が『英語の学び直し』に取り組んでいるとすると、苦戦しながら英語学習に取り組んでいるのかもしれない。 英語を学ぶ目的は人それぞれであり、目的によって英語学習の仕方は変わってくる。 英語学習を始めたきっかけを分かっていても、今やっている勉強法が合っているかどうか考えずに取り組んでいる人もいる。 学生時代とは異なり、社会人は時間に余裕がない(もしくは時間が限られている)人がほとんどだろう。 本当に英語力を伸ばしたいのなら、どうすればよいのだろうか。 本書は、元高校英語教師であり英語アドバイザーの経験がある筆者が、社会人のための『英語の学び直し』について熟考を繰り返す。 忙しくても英語力は伸びる、充実した英語学習を継続できる。 さぁ、今から一緒に作戦会議をしよう!自分にふさわしい英語学習を探求していこうではないか。 【目次】 なぜ、また英語を学ぼうと思ったのか 目的別で様変わりする英語の学び直し法 転職や昇進の武器に英語の資格が欲しい 赴任や出張のため英語圏に滞在する 海外のクライアントと英語でやり取りをする 社内公用語が英語の企業で働きたい! 外国人の友達ともっと仲良くなりたい! 海外映画を英語で観られるようになりたい 洋楽をガッツリ聴いて英語を学びたい 英字新聞を読みたい!ニュースを英語で読む 視野を広げたい!モチベーションの維持 英語を趣味にするのはオススメ 社会人による英語の学び直しを応援し隊 【著者紹介】 星乃たまこ(ホシノタマコ) 都内在住。 1988年生まれ、幼少期は石川県で過ごし、親の転勤により宮崎県へ。 富山大学人間発達科学部(現教育学部)を卒業。 公立高校の英語教員、国際会議運営専門員、オンライン英会話の英語アドバイザーを経験。 インバウンド対策の英語事業の展開を進めている。 また、教師の経験も活かし、英語の解説作成は600問を越える。 すべての人が英語のある生活を楽しめられるようにするのが夢である。
英語に疲れたときに読む本~英語学習を頑張るあなたに届けるアドバイス~
ビジネス・実用さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 「頑張り過ぎていませんか?」このような状態は英語学習にも当てはまる。 目標達成のため、苦手克服のため英語を学び、目的があって英語学習に取り組む人は大勢いる。 目的があることでモチベーションが上がり、気合いが入るだろう。 だが、そのモチベーションは維持され続けるのか。 また、現在取り組んでいる英語学習に迷いは生じていないか。 英語に限った話ではないが、モチベーションの「維持」や「継続」は、結構難しいものだ。 最初からできれば誰も苦労はしないが、必ずと言っていいほど『行き詰まる』ことは起こり得る。 なんだか疲れてしまい、英語学習が続かなくなるのである。 しかし、不安に感じることはない。 英語に行き詰まる、つまり英語に疲れるということは、それほど頑張って英語を学んでいる証拠なのだから。 考え方次第では、あなたの英語学習がより良くなるチャンスなのである。 ちょっとした工夫やコツを知っているだけで、安定した継続のある英語学習につながっていく。 本書では、英語学習を頑張るあなたへ送るアドバイスの数々を伝えていく。 元高校英語教員であり英語アドバイザーの経験もある筆者が教えていくので、分かりやすく読み進められるだろう。 【目次】 英語学習で感じる行き詰まり 〇〇〇な英語学習者になろう 英語学習をリフレッシュする 手軽に「時短学習」を取り入れてみる 適度に「ながら学習」を取り入れてみる 机に向かわなくても英語は学べる 英語学習の目的を見失っても大丈夫 思い切って英語学習を休んでみる どうしてもやる気が出ない日にすること 英語学習を頑張るみなさんへ 【著者紹介】 星乃たまこ(ホシノタマコ) 都内在住。公立高校の英語教員、国際会議運営専門員、オンライン英会話の英語アドバイザーを経験。 店舗メニューの英語翻訳や接客英語セミナーなどを通して、インバウンド対策のサポートを進めている。 また、すべての人が英語のある生活を楽しめられるようにするのが夢である。定期的に英語に関する情報発信もしている。