私だけが知っている、クールな彼の甘い顔。ギャップ萌え作品特集

私だけが知っている、クールな彼の甘い顔。ギャップ萌え作品特集

キャンペーン期間:2026/09/03 23:59まで

目次

  1. 1コミック 期間限定 無料
  2. 2ノベル こちらもおすすめ☆
  • コミック 期間限定 無料

    冷徹将軍の熱すぎる愛に寒がりメイドは戸惑い中1

    少女・女性マンガ
    4冊無料

    王妃たちやその子どもたちが暮らす後宮。そこで働けるのは、経験を積んだベテランや口の堅い有能なメイドだけ。後宮メイドのフィーナは寒がりで、いつも媚薬を飲んで体を温めていた。後宮で5年勤め、念願の温暖な地に異動が決定!と思ったら、そこは「冷徹将軍」と恐れられるシルヴェリオが治める南の砦。彼の第一印象は尊大で最悪…。けれど、後宮でのスキルを発揮するフィーナにシルヴェリオも一目置くようになる。ある日フィーナの部屋を訪れた彼は、間違えて彼女の愛飲する媚薬を飲んでしまう。火照りと熱い昂ぶりに襲われるシルヴェリオを見かねたフィーナはそれを鎮めるが、以来彼のフィーナへの独占欲が露骨になって…。

  • 氷の貴公子なのに過保護すぎです!~ひとりでキャンプしていたら異世界で山の神になってしまった件~1

    少女・女性マンガ
    2冊無料

    ソロキャンプをしに山へ出かけた恵は、不運にも悪質キャンパーたちに絡まれ崖から転落。奇跡的に命拾いしたものの、もと来た道が分からなくなってしまった。やっとの思いで一軒の家を見つけるが、現代の日本とは思えないファンシーな雰囲気。「いったいここはどこなの――?」住人から叫び声をあげられ、思わず逃げてしまった恵のもとへ、今度は何やら騒がしい声が近づいてくる。正体は甲冑を着た集団だった! 住人から通報を受けたらしい彼らに追い詰められ、恵は絶対絶命の状況……かと思いきや、青い瞳の金髪イケメンから優しく声をかけられて…?

  • 腹黒王太子の偏愛は公爵令嬢の運命を激しく蕩かす1

    少女・女性マンガ
    2冊無料

    大勢の貴族が集まるパーティーでひどい言いがかりをつけられ、婚約破棄を言い渡されたラウラ。声を掛けてくれたのは王太子であるマルティンだった。ラウラは助けを借りず、公爵令嬢として完璧な振る舞いをしようとするが、マルティンから耳元で囁かれ、いつもの冷静さを崩される。親し気に話せば、貴族たちに変な噂を立てられるのは確実。「この状況でからかうなんて…!」隙がなく非の打ち所がなさすぎるあまり「氷の令嬢」とまで呼ばれるラウラが、マルティンの前ではなぜか息苦しさが止まらない。それは初めて会った時のトラウマのせいかと思っていたけれど…。

  • 無慈悲な皇帝の行き過ぎた純愛~前世は断罪された悪女でした~1

    少女・女性マンガ
    4冊無料

    「絶対ソーニャのような悪徳令嬢にはなるものですか」――カティアの前世は、わがままで贅の限りを尽くした末に王太子から婚約破棄、断罪された侯爵令嬢・ソーニャだった。過去の反省から、現世では地味につつましく生きようと日々努力を続けたカティアは婚約者と結婚目前。ところが、そんな彼女の気持ちとは裏腹に、『冷血皇帝』と呼ばれる帝国の皇帝クリストフに目を付けられてしまった!? しかもその口からは知るはずのない「ソーニャ」の名前が……過去から逃げようとしても絡みつく運命の糸にカティアは…?

  • 生贄にされた聖女ですが、世界平和のため魔王と子作りします1

    少女・女性マンガ
    2冊無料

    魔王の子を宿すことができる唯一の存在・聖女イレーネは、アーサー王の命で、人間と魔族の和平のため、友好の証として魔王に捧げられた。ところが魔王は、人間の都合で勝手に送られては迷惑だと、イレーネへの興味はゼロ! 「私は魔王様の子が産めます!」というイレーネ必死の訴えに、「まずは俺の子を産め」と言って唇を奪ってしまう。その途端、彼女の心臓は高鳴り、思い出すたび胸が苦しくなり…。「呪いをかけられたに違いないわ」そう身構えるイレーネは、閨で子作りのため交わろうとする魔王に、「赤ちゃんはコウノトリが運んでくる」と力説して魔王はヤル気を削がれて…。超ピュア聖女ともふもふ魔王のラブファンタジー、今開幕!

  • 攫われた花嫁は騎士団長の愛に真実を知る1

    少女・女性マンガ
    2冊無料

    リディアは貴族の令嬢として生まれながら、義母と義妹の浪費のせいで傾いた家を援助してくれる資産家のもとに嫁ぐことになった。結婚式当日、押し入ってきた一団に捕らえられたリディアは何処かへと連れさられてしまう。ようやく自由になったかと思えば、そこは航行する船の上だった! 実はこの誘拐、大国オーブランスの王子が騎士団長コンラートに命じたもので、しかも人違いだったと判明する。今さら帰れないというリディアに王子は、コンラートに責任をもって妻にするようにと告げ、船上で結婚式を挙げてしまう。困惑して寄港地で逃げ出した彼女を捕まえたコンラートは「私の妻だということを揺るぎないものにしてあげましょう」と言い…。

  • 高嶺の恋はめんどくさい1

    少女・女性マンガ
    4冊無料

    「株で当てて、生涯独身生活を謳歌してやる!」外資系OLの亜希は、イケメンかつ女たらしの家族のせいで極度の男性不信。美人なのに服装に興味がなく、大抵の男は歯牙にもかけない亜希についたあだ名は『触るな危険(アンタッチャブル)な女』。ある日、そんな彼女の前にロンドン本店帰りのイケメンエリート、小田切慎が現れる。絶対に関わり合いたくないと彼を避ける亜希は、逆に小田切の興味を引いてしまう。あの手この手で絡んでくる彼に断りを入れようと、一度だけのつもりで食事に応じた亜希だが、いつの間にか言いくるめられてお互いのために偽装交際することに…!?(原作:朝陽ゆりね「自信ありすぎなアイツとの恋愛攻防」/夢中文庫)

  • クールな鬼上司の恋人モードは、甘々溺愛が止まりません1

    少女・女性マンガ
    2冊無料

    花形営業部で働く榎並咲(えなみさき)には、ある重大な秘密が。それは会社に内緒でアルバイトをしていること。いつものように家庭教師先で勉強を教えていると、たまたま生徒のお兄さんと対面する。なんと会社の鬼上司・旭諒太郎(あさひりょうたろう)だった。「まずは君からの釈明を聞こうか」絶体絶命のピンチかと思われたが、今後一切副業をしないことを条件になんとか見逃してもらえることに!しかしどうしてもお金が必要な咲は、もう一つの切り札であるファミレスのアルバイトは続けることに。「いらっしゃいま…」「榎並さん…」なんと鬼上司が来店!?今度こそ逃げられなくなって――!?

  • 10年ぶりに恋、始めます1

    少女・女性マンガ
    4冊無料

    「私はもう、恋はしないって決めたの」定時できっちり仕事を終わらせて、自分で作ったぬか漬けを食べることが大好きなOL・霜鳥晴(30)。美人だけど古風な性格で恋愛に無頓着なため、会社では“がっかり美人”と称されている。ある日、晴の部署に新しい課長・白砂賢人(28)が赴任! 「年下の男はお嫌いですか?」となぜか晴に積極的にアプローチしてくる。10年前の元カレから言われた「お前といてもつまんねぇ」という言葉が原因で恋愛に臆病になっている晴は、惑いを隠せない。けれど、白砂の一途さに惹かれ始めている自分に気づき…?(原作:「10年ぶりに恋、始めます~年下上司の一途な愛情~」/夢中文庫)

  • 義弟とわたしの甘やかな…溺愛インモラル1

    少女・女性マンガ
    2冊無料

    保育士の若葉は引っ越した土地で、かつて3年間だけ「家族」だった義弟・要と再会する。10年ぶりに会った要はたくましい大人の男性に成長し、表具職人になっていた。若葉は要の家に招かれ仕事場を見せてもらうことになったが、誤って預かり品の高価な掛軸を破損し、彼の手にも大怪我をさせてしまう。要の身の回りの世話をしに姉として通う若葉だったが、掛軸と怪我を盾に「抱きたい」と迫る要に体を許してしまう。こんなことを続けてはいけないと思う若葉に「俺はお前を姉だと思ったことは、一度もない」と要のアプローチは止まらない。「義弟」という背徳感を抱きつつ、要との関係を断ち切れない。影を帯び色気たっぷりな元義弟との再会ラブ。

  • 王太子殿下とむぎゅっともふもふ生活!1

    少女・女性マンガ
    1冊無料

    「あまり可愛い声を出すな」父王の魔法で羊に変えられ、弱点を探るべく隣国の王子ジョシュアへの贈り物にされたエマ。魔女に『凍える魔法』をかけられて、身体が凍えるばかりか心まで冷たく閉ざされているジョシュア王子。けれど、なぜか羊のエマを気に入って、お風呂に入るのも寝るのも一緒にすることに!! 「お前は俺への温かな贈り物なのだろう?」実はジョシュアはエマの初恋の人。その相手との思いもよらない接近に大パニックのエマだったが、ジョシュアに触れられているうちに人間に戻ってしまい、さらに大騒ぎに! 彼を温めてあげたい、でも触れられて感じると変身しちゃう!! キュートでHなマジカルラブコメ、もふもふっと登場!

  • 悪魔な編集と曖昧で不純な関係~ハイスペ王子の仮面を剥がしたい~1

    少女・女性マンガ
    2冊無料

    書店員・上田花の秘密、それは有名作家である兄・獅子王頼音のゴーストライターをしていること。この秘密を、冷徹な敏腕編集・松岡に握られ、失踪した兄の代わりに官能小説を書くことなってしまう…。いったんは引き受けたものの、エッチどころか、恋愛経験すらない花に官能小説などかけるはずもなく…。「よく覚えておいてくださいね。ご自分の身体が、快楽に溺れていく感覚を」――そう言いながら松岡は、自身の体を使って、文字通り手取り足取り花に恋愛とイケナイ経験を積ませていくが…。