
キャンペーン期間:2026/08/20 23:59まで
えっちな体質がバレたら、ヤンデレ化したライバル魔導士の“つがい”にされました
ライトノベル「可哀想なテレシア。……愛しているよ。」これは任務のため──なのに、ライバル魔導士の指先に乱れて溺愛から逃げられない!?魔導士ギルドに所属しているテレシアは、同期で犬猿の仲のフィリベルトと難解な任務に挑むことに。しかし任務達成に必要な条件は“ふたりが交わること”。嫌々ながら従うものの、テレシアはわずかな刺激で快楽に沈んでしまう『即堕ち体質』だった。大嫌いな気持ちとは裏腹に身体は彼を求めて何度もおねだりしてしまう。一方、童貞だったフィリベルトも劣情をむきだしにして、その日から激甘な独占モードに。しかもヤンデレ化まで……!?エリート魔導士ふたりの理性がとろける、激甘執着ラブ!
モモは恋を諦めた
ライトノベルWEB投稿サイトで話題の“大人のすれ違い”ラブストーリー、待望の電子書籍化!書き下ろしSS4本収録――人気キャラ視点や、藤尾×モモの“その後”もたっぷり!毎日一緒にランチして、休日もふたりで出かけて、ただの同期とは違う「特別」な関係だと思っていたのに。「あー、あんな彼女が欲しい。紹介してよ」同期の藤尾がつぶやいて、モモは……恋を諦めた。ところが距離を置き始めたモモに、鈍感男子・藤尾の独占欲が爆発!?「かーわい。だめ。帰すわけない」なぜか全力で追いかけられて、捕まえられて、離してもらえない!恋に臆病なモモと、恋に鈍感な藤尾がすれ違いながら紡ぐ、不器用でじれったい、甘すぎる恋のリスタート!
妹って呼ばないで!~過保護なエリート警視正に逆プロポーズしたら極甘新婚生活がはじまりました!?~
ライトノベル初恋の人とひとつ屋根の下――一世一代の逆プロポーズの答えは熱いキスだった。「〝お兄ちゃん〟じゃなくて、〝一之進〟だろう?」両親を亡くし、親戚の家を転々としていた一之進。琴子の父に保護され、そのまま下宿することとなった。幼い琴子は一之進を「お兄ちゃん」と慕い、一之進も琴子を実の妹のように可愛がってくれた。琴子が一之進に恋心を抱くようになってからもずっと、「妹」として……「決めた! 二十四歳の誕生日に告白をする! ぜったい!」義兄妹から夫婦に変わっていくふたりの甘々な新婚生活――「琴子……。いつの間にこんなにいやらしい身体になっていたんだ?」急接近から目が離せない!? 胸きゅん同居ラブ!
シゴデキ後輩の甘攻め溺愛はワンナイトだけじゃ終われない
ライトノベル──俺、これから本気で落としにかかるから。早くほだされてよ。佐藤志摩、29歳・身長173cm。仕事はできるが甘え下手、“ひとりで生きていける”せいで終わった恋は多数。そんな彼女が酔った勢いで迎えた“ワンナイト”。相手は営業部若手のエース・赤嶺隼人だった。甘い一夜の記憶が無いことをごまかそうとする志摩。しかし赤嶺は容赦なく距離を詰めてきて――「志摩さんの体が俺に反応してんの、嬉しいよ」その声にも表情にも、カラダだけの関係とは思えないほど甘い独占欲が潜んでいた……シゴデキ先輩女子×エリート後輩の溺甘愛 心まで蕩かす感動のラブ・ストーリー開幕!──ねぇ志摩さん、俺はあなたをひとりにしない。
劣情に溺れる檻~エリート脳外科医の一途な執愛~
ライトノベル私はこんなにふしだらだった?──看護師の藤島芳花は、勤務する総合病院の御曹司であり脳外科医の宇喜多聖仁からアプローチされ、恋人となり間もなく結婚式を控えていた。そんな幸せ絶頂のなか、突然の転落事故に遭った後遺症で芳花は記憶を失ってしまう。目の前にいる聖仁は『婚約者』だというけれど、何も思い出せない。「君はこれが大好きだったよ」軟禁された病院の特別室で聖仁から与えられる激しい快感に、身体は彼を覚えていると訴えてくる。目隠しをされ、拘束され、いやらしい言葉を掛けられ……。彼こそ、私の知らない私を知っている。何回も抱かれたからこそ許せてしまう刺激的な愛撫に乱され、甘美な罰に溺れていって……。
俺様猛犬は強気なご主人様に可愛がられたい
ライトノベル広告代理店の営業事務として働きはじめた花音。ある日、社の花形であるクリエイティブチームの打ち上げに誘われた。俺様系カレシに浮気され別れたばかりの花音はこれ幸いと楽しく飲み、最後は社内イチの人気を誇る京介に送ってもらうことに。「俺とヤレるってのは、すげぇ名誉だろ?」とホテルに誘ってくる京介の偉そうな態度に腹が立ち、一泡吹かせてやろうと花音はついていく。一方的に京介のカラダを悦ばせ、これで終わり……と思っていたのに、数日後には「たった今から俺のオンナだ」と迫られ――俺様はもうこりごりだけど、ベッドの中の京介はなんだか可愛くて? ※本作品は過去に配信されていた別タイトルの作品を加筆修正したものです。
保護者な狼の一途な溺愛
ライトノベル親のいない人族のミーネは狼の獣人族で武器職人のゲルトと一緒に暮らし、他種族の男たちから狙われないように匂いづけしてもらっていた。ゲルトは早く人族の相手を見つけろとうるさいが、平穏なそんな時間がミーネは大好き。気づいたらゲルトが自分の心のなかをどんどん占領していって、気持ちが止まらなくて。どうしようもなく、ゲルトが欲しい──。そんな諦めきれない想いをぶつけたら、ゲルトは溺愛と激しい独占欲を溢れさせてしまう。「俺の全てをかけて、愛してる」 いつも大事に守るように優しく抱きしめてくれた逞しい腕が、甘々にミーネの身も心も蕩かして……!?
蜜愛クルーズ~ハイスペ社長は嘘つき彼女に溺れる~
ライトノベルざぶん、と明日香はプールに沈んだ――死ぬのか、と思ったときに見えたのは、まぶしい笑顔の魅力的な男性だった……。恋も冒険もしたことがない失業中の明日香は、ひょんなことから地中海を巡る豪華客船のツアーチケットを手に入れる。溺れたところをクルーズ船オーナーの零司に救われた明日香は、つい出来心で自分の身分を偽ってしまう。零司はどこまでも優しくて、徐々に罪悪感は膨れ上がっていく。「知ってる?きみのキスしてほしいときの顔、すごくかわいいってこと」――真剣な交際はしないと宣言する彼とは立場も環境も違いすぎる。これ以上の関係を期待してはいけないのに、明日香は次々と新しい世界へ引き込まれていって……?
愛を知った孤独なマフィアは年上彼女に執欲を刻み込む
ライトノベル「君を中まで僕の色に染めたいんだ」――酒造会社の営業としてキャリアを積む綾乃。アメリカの事務所に転勤となり一か月が経った頃、会社で不当な扱いを受け、気を紛らわそうとある美術館に立ち寄った。そこで綾乃は、正体不明の魅惑の青年・グレンと出会い、とあるアクシデントから彼と同居をすることになる。彼は危険だと本能で感じながらも、異国でひとり満たされない生活を送っていた綾乃はグレンの蠱惑的な視線に抗えず、次々に与えられる甘美な快楽に溺れていく。一方、複雑な事情があるグレンも綾乃と一緒に暮らすうちに感じたことのない特別な感情が芽生え始め――不遇なバリキャリ女子×哀しいマフィアの愛欲と執着の先にあるのは……?
きみにだけ甘く蕩ける~独占欲を隠しきれないスパダリ上司が、私を激しく求める理由~
ライトノベル『一花の身体はどこもかしこも甘いけど、たぶんここが一番甘い』リゾートホテルで働く一花。とある理由で営業部から「料飲サービス課」に異動となり、新しい仕事を必死に覚える毎日を過ごしていた。この部署の課長である伊勢谷は、一花にとってどこか近寄りがたい存在だったが、いつも気にかけてくれているのは知っていた。そんなある日、指先を怪我してしまった一花の手当てをしてくれていた伊勢谷から突然「甘い匂いがする」と言われ戸惑う一花。実は伊勢谷にはストレス起因の味覚障害があり、甘さは感じられないはずなのに、どうしてか一花にだけ甘さを感じるという。そこから伊勢谷は、一花だけに激しく“甘く”迫ってくるようになって……?
全肯定型旦那様が優しすぎます!~身代わりの花嫁ですが、包容力MAXな敵国王にどろどろに甘やかされてます~
ライトノベル「あなたがかわいすぎて、どうにかなってしまいそうだ」――田舎育ちの公爵令嬢エレンは、国王である叔父の謀略で、王女の身代わり兼スパイとして長年敵対している隣国に嫁がされる。結婚相手は野蛮な王と聞いていたが、国王ステファンは優しく紳士的で、がっちりと魅力的な体つきにエレンは一目惚れ! けれど自分は諜報を命じられた偽者……なんとか警戒してもらおうと、怪しく振る舞ったり、過剰なおねだりをしたりするが――「あなたの願いならなんでも叶えられる」エレンの思いに反してステファンはどんどん希望を聞いてしまう! エレンへの溺愛を加速させ、昼も夜も甘やかしてきて……?
記憶喪失の妻ですが、大嫌いな騎士様にベタ惚れされてしあわせ家族を授かっていました!?
ライトノベル伯爵令嬢のリアは事故で十六歳のときからの記憶がすべて失われ──目覚めたら、幼い頃いじめっ子だった騎士・ニクラスの妻になっていた!?しかも、ふたりにそっくりな息子と娘の母になっているようで、愕然としながらも我が子のため記憶を取り戻したいと願うリア。そうして、湧き上がる苦手意識を抑えて再会したニクラスは──王立騎士団の副団長となり、かつての姿からは想像できないほど穏やかで溢れる想いをそそいできて……。「たとえ記憶が抜け落ちていようが、リアを好きなことは変わらない。だからこの先も、俺の隣にいてくれないか?」再び愛情を取り戻すと桔梗の花束に固く誓うニクラスは、優しくリアの肌に触れ……