
キャンペーン期間:2026/07/30 23:59まで
【期間限定 試し読み増量版 閲覧期限2026年7月30日】溺愛スリーピングボイス 【電子限定おまけ付き】
BLマンガ真面目で外面がよくて空気を読める頼られポジの進藤秀一は、実は豆腐メンタルの寂しがりや。ある日、同棲していた恋人に勇気を出して甘えようとしたことが原因でフラれてしまい、仕事のストレスも相まって一人で眠れなくなった進藤の目に入ったのは、《おやすみ配信》というタイトルの配信。「頑張ってるね」「えらいね」「おやすみ」――そこでささやかれる言葉と、Kという配信者のイケボは進藤を深い眠りへいざなってくれた。それ以来“甘やかされたい”願望を叶えてくれたKにすっかりハマり、日々の活力をくれる推しを見守っていた中、ひょんなことから同じマンションに住む大学生・榛名慧と知り合う。彼の声は推しそのもので、榛名とのエピソードをKが話していたことで進藤はすべてを理解してしまう。「推しの邪魔にならないよう、自分がリスナーとバレないようにしなければ…!」しかし、その決意とは裏腹に榛名との関係は親密になっていき…!?
【期間限定 試し読み増量版 閲覧期限2026年7月30日】いっそこれを運命と呼べ (1) 【電子限定おまけ付き】
BLマンガそこそこ人気の小説家・藤野は、締め切り前日に現実逃避で散歩に出かけるが、迷子体質が災いし、電車で見知らぬ土地まで運ばれてしまった。そんな時、スキップを踏みながら軽快に書店へ入っていく青年を見かける。青年・文倉は藤野の大ファンらしく、筆が進まずスランプだったこともあり、藤野は嬉々として彼の自宅まで後を追うことに。その後、強面のせいでヤクザだと勘違いされながらも、締め切りから逃げたい一心で作家という身分を隠し、文倉の家に居座らせてもらうことにしたけれど・・・!?【そこそこ売れてる小説家×熱烈信者な大学生】突き抜けた勘違いからはじまる爆笑必至のハイクオリティ・コメディBL!!!
【期間限定 試し読み増量版 閲覧期限2026年7月30日】この恋をいつかきっと後悔する (上) 【電子限定おまけ付き】
BLマンガ五年ぶりに再会した元恋人は、当時の記憶を失っていた――モデルの旭は、大学時代に別れた元恋人の律と五年ぶりに再会する。幸せだった二人の関係は、旭が浮気を繰り返したことで終わりを迎えた。そんな相手との再会だったが、なんと律は事故に遭い、付き合っていた頃の記憶を失っていた。自分の最低な行いを忘れてくれていることにホッとしたものの、「昔の友人だ」と思わず嘘をつき、もう一度会う約束をしてしまう。過去に律を裏切った引け目から、何か手助けができればと思った旭だが・・・?
【期間限定 試し読み増量版 閲覧期限2026年7月30日】シャンパンタワーの向こう側 (1) 【電子限定おまけ付き】
BLマンガホストクラブ「ヘブン」の新店オープンのため、大阪から歌舞伎町へやってきたナンバーワンホストの煌夜。「日本一のホストになる」と嘯く煌夜だが、人々が行き交うこの街でひときわきらめき"を放つホストを見かけ、息ができないほどの衝撃を覚える。仲間から、そのホストが歌舞伎町の名店「リューズ」のナンバーワン・優雅だと教えられ、客としてリューズに通い始めた煌夜。逢瀬を重ねる度に着実に距離を縮めてゆく二人だが、穏やかな時間も束の間、優雅は突然「俺のことは止めといたほうがいい」と煌夜を突き放す。どうやら優雅には、煌夜を手放しで愛することのできない事情があるようで・・・・・・?「俺の方が、絶対優雅のこと大事にできる――。」 ホスト×ホストのきらめきと激情に満ちたドラマチック・ラブストーリー、第1巻。"
【期間限定 試し読み増量版 閲覧期限2026年7月30日】ドSなアイドルがドタイプすぎてつらい 【電子限定おまけ付き】
BLマンガムギと純は大人気アイドル『Juicy Boys』のメンバー同士。ある日、天然ゆるふわ王子様の純にドラマ出演のチャンスがやってきた! ところがそれは「ちょいエロ&ドS」という、本人とは真逆の役どころ。「どうせならその役になり切ってみろよ!」と演技の練習台を買って出たムギだけど、その日からふわふわ純にガチなドS演技で迫られる日々が始まって…!? 表題作ほか、変態メガネの陰キャ同級生×チャラい男子高校生の淫靡な秘密を描くシリーズ連作を収録した、トロ顔満載のファースト・コミックス!!
【期間限定 試し読み増量版 閲覧期限2026年7月30日】乙女思考の鶉井くん (1) 【電子限定おまけ付き】
BLマンガ鶉井は、小さいころからかわいいものが大好き。それが「普通」だと思っていたけれど、大きくなるにつれ「そうじゃない」と気づいた鶉井は、自然に接してくれる江永に初恋。かわいいものが大好きな本当の自分を知る唯一の幼なじみ江永との関係を壊したくない鶉井は告白もできず、ずっとそのまま。一方、江永は、中学の頃、鶉井が悩んでいることを知り、「それがウズラ」だとありのままを受け入れる。そして鶉井のクラスメイト・八巻への想いを知り、「やっぱ俺じゃだめなんだな」と自嘲する江永は・・・・・・!?