メルティアブックス7月新刊キャンペーン

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キャンペーン期間:2026/07/19 23:59まで

  • 期間限定 半額

    口約束は果たされた~辺境伯家の婿は溺愛される~(サーガフォレスト)1

    ライトノベル
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    1,400700

    「大きくなったらお父さまにおねがいして、かならずむかえにいくからね。それまで、がんばって」 幼き日に出会った少女ヴィーのその言葉を、少年は心の支えにしていた。たとえそれが、ただの口約束だったとしても。 アルタートン伯爵家の次男セオドールは、長男ロードリックが手がけるべき書類作業を全て押しつけられている。王都守護騎士団の一員である兄に実力で敵わないセオドールはそれを淡々とこなしていたが、彼らの父母はそのことを認識していなかった。あくまでも弟は、家の後継ぎである兄の手伝いをしているだけなのだと。 そんなセオドールに、ハーヴェイ辺境伯家への婿入りの話が舞い込む。王家から目をかけられている辺境伯家との繋がりを持ちたい父は、セオドールに対して三日で荷物をまとめるよう言い放つ。失意と諦観の中、辺境伯家へと向かったセオドールだったが、彼を待ち受けていたのは、あのときの少女でーー。

  • やり直し公女の魔導革命~処刑された悪役令嬢は滅びる家門を立てなおす~(サーガフォレスト)1

    ライトノベル
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    1,300650

    婚約者である王太子暗殺未遂の濡れ衣を着せられ、一族郎党処刑された伯爵令嬢レティシア。その後日本に転生し、かつて魔導具師を志していた頃の記憶を手にエンジニアとして成功するも、しかし交通事故で死んでしまう。そして今度は……婚約前の12歳のレティシアに戻っていた!?ならば同じ轍を踏むなどありえない。婚約?とんでもない!魔導具開発で陰謀を打ち砕き、家族を守り通してみせる!!

  • やり直し転生令嬢はざまぁしたいのに溺愛される【合本版】(サーガフォレスト)

    ライトノベル
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    2,2001,100

    愛する母が10歳の時に亡くなり、それ以来、父や兄から冷たくされてきた公爵家令嬢のディア。なんとかこの家から出ていきたいと思っていたが、婚約者のアーノルド王子は周囲に愛人をはべらせてディアを無視する最低野郎。1年間名ばかりの婚約者という惨めな日々を過ごしたあと結婚式当日となったが、階段を上がる途中王子の愛人にわざとドレスの裾を踏まれて転げ落ち16歳の若さで死んでしまう。しかしディアは、神々により『前世の記憶』と『自分に好意を寄せている人の心の声が聞こえる』という能力を授けられ、14歳から人生をやり直すことに。そこでディアは、やり直し人生では『アーノルドに徹底的にざまぁしてやる!』と決意するのだが……。本編とベイル編をまとめた合本版です。

  • 友だち以上恋人未満の魔法使いたち~竜王陛下もカースト上位女子も私の人生の邪魔はしないでください!~ (サーガフォレスト)1

    ライトノベル
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    カエルム魔法学園に通う三年生のシャノンは、卒業式後のパーティーで、「漆黒の魔石」を作ったものとしていわれのない糾弾を受けてしまった。「誓って申し上げます、竜王陛下。私は、本当に何の罪も犯してはいませんーー」。三年間、目立たず学園生活を送ってきたシャノンに最後の最後で最大のピンチが。そんな窮地に陥ったシャノンを救ったのは、友人であり学園の最優秀生徒であるエヴァンだった!

  • 身代わり結婚させられた商人の娘は花の帝都に戻りたい1

    ライトノベル
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    1,500750

    元商人の娘であるヘスティリアは、伯爵令嬢の専属侍女として何不自由ない生活をしていた。そんなある日、伯爵令嬢から身代わりとして辺境伯ヴェルロイドのもとに嫁ぐことを命令される。嫁いだ先は、帝都とは真逆の辺境の地だった!憧れの帝都が忘れられないヘスティリアは、帝都に戻ることを諦めきれなくて――。一方、ヴェルロイドはそんな彼女を身代わりと知りながらも受け入れてくれた。帝都暮らしの資金を集めたいヘスティリアは、領地を発展させたいヴェルロイドと共に領地再興に乗り出す。しかし、辺境伯領には、隣国との貿易冷戦、野盗の侵略など課題が山積みで……?商人の娘が返り咲く!華麗なる奮闘記が幕を開ける。

  • 新刊配信中☆

    使えない治癒師だと捨てられましたので、どうぞお好きになさってください

    ライトノベル
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    1,800

    治癒の力を持つ家に生まれながら、他人の傷を治せないため虐げられてきた侯爵令嬢ティセ。ある日、皇太子に婚約破棄され投獄された彼女は、冷酷な公爵エイダンに引き取られることに。慰み者にされると思いきや、なんと公爵邸では極上の待遇と溺愛が待っていた。公爵の不器用ながら甘い濃密な愛に、全てを諦めていたティセの心は蕩かされ……。しかも彼女の力には、公爵の背負う過酷な運命に関わる何かがあるようで――?