ゆめこみ新作配信記念

ゆめこみ新作配信記念

キャンペーン期間:2026/04/16 23:59まで

目次

  1. 1コミック 期間限定 無料
  2. 2コミック 新話配信中☆
  3. 3ノベル こちらもおすすめ☆
  4. 4新刊配信中☆
  • コミック 期間限定 無料

    十年眠っていた魔女は、成長した勇者に重たく愛されています1

    少女・女性マンガ
    -
    2冊分無料

    森で静かに暮らす魔女シルヴィアは、訳ありの幼い兄妹ライルとフィオナを拾い、家族のように過ごしてきた。だが五年後、ライルに「勇者の紋章」が現れたことで、王国に利用され、3人は引き離されてしまう。捕らえられたシルヴィアは逃亡に成功するも、力を失い深い眠りにつくことに――。十年後、目覚めた彼女の前に現れたのは立派に成長した兄妹。再会を喜ぶ間もなく、ライルは毎日のように求婚してきて……!?“勇者”となった少年と、“魔女”の彼女の関係は、あの日の家族からどう変わっていくのか――

  • 引きこもり司書は大人なハイスペ社長に今日も翻弄される1

    少女・女性マンガ
    -
    1冊分無料

    「僕が誘ったら、家から出てきてくれますか?」憧れの図書館で働き始めた安里奈(ありな)。給料は安いけど、大好きな本に囲まれて毎日が幸せ。仕事以外は家にこもりきりという生活をしていた。安里奈の友人はそんな彼女を心配し、外に連れ出そうと食事会に誘う。初対面の人との食事が苦手な安里奈だったが、渋々参加することに。そこで、数日前に図書館で出会った男性と偶然の再会!しばらく恋からは遠ざかっていた安里奈だけれど、木漏れ日のように温かい彼にだんだん惹かれていき――?

  • 婚約破棄された貧乏令嬢、本日より偏食騎士団長の専属料理人になります!1

    少女・女性マンガ
    -
    1冊分無料

    貧乏男爵家の令嬢ステラはとある事情から港町の食堂で料理人として勤務中。令嬢らしからぬ生活だけど、大好きな料理ができる毎日に満足していた。ある日の閉店間際、やってきた客はなんと王国騎士団の団長ギルベルト・ラングレイ!! 超エリートの登場に緊張が走る店内、しかも相手はとんでもない偏食家らしい。ドキドキしながら得意の魚料理ををふるまうステラ。しぶしぶ料理を口に運んだギルベルトは一言「懐かしい」。ステラの料理の虜になってしまったギルベルトからの熱烈な勧誘を受けてステラは専属料理人になることに……ところが、王都での生活はトラブルの連続で!?

  • 身代わりに差し出された幽霊令嬢は伯爵様の最愛花嫁になりました1

    少女・女性マンガ
    -
    1冊分無料

    家族にも疎まれ、社交界からは「幽霊令嬢」と忌み嫌われていたレベッカは、妹ロクサリーヌが庭師と駆け落ちしたことで、名門イヴェール伯爵家へ代わりに嫁ぐことになる。当主レイモンドは「夫婦になる気はない」と冷たく告げるが、レベッカは逆らわず、静かに邸での生活を始めた。噂とは異なる控え目な彼女に戸惑いながらも、二人は言葉を交わさないまま日々を過ごす。しかし、ある出来事を境に、レイモンドはレベッカを放っておけなくなっていく。――これは、周囲から疎まれてきた幽霊令嬢レベッカの心に、レイモンドがそっとあたたかさを取り戻していく物語。

  • 冷徹将軍の熱すぎる愛に寒がりメイドは戸惑い中1

    少女・女性マンガ
    4.2
    4冊分無料

    王妃たちやその子どもたちが暮らす後宮。そこで働けるのは、経験を積んだベテランや口の堅い有能なメイドだけ。後宮メイドのフィーナは寒がりで、いつも媚薬を飲んで体を温めていた。後宮で5年勤め、念願の温暖な地に異動が決定!と思ったら、そこは「冷徹将軍」と恐れられるシルヴェリオが治める南の砦。彼の第一印象は尊大で最悪…。けれど、後宮でのスキルを発揮するフィーナにシルヴェリオも一目置くようになる。ある日フィーナの部屋を訪れた彼は、間違えて彼女の愛飲する媚薬を飲んでしまう。火照りと熱い昂ぶりに襲われるシルヴェリオを見かねたフィーナはそれを鎮めるが、以来彼のフィーナへの独占欲が露骨になって…。

  • 再会した幼なじみは悪戯なエリート警視~初心な同居がスタートしました~1

    少女・女性マンガ
    4.0
    4冊分無料

    食品会社の総務として忙しい毎日を過ごす山之内綾羽(やまのうちあやは)は、ある日洗濯物から下着が消えていることに気付く。「もしかして下着泥棒?」と思いつつも決定的な出来事もなく悶々と過ごす。翌日、女性を狙った通り魔の捜査だという警察が訪ねてきた。洗濯物の件が気になっていた綾羽はなくなった下着について相談してみることに。するとそこにイケメン警察官が現れて――「泣き虫のカイくん……!?」なんと、幼なじみの白崎海人(しらさきかいと)だった!

  • 無慈悲な皇帝の行き過ぎた純愛~前世は断罪された悪女でした~1

    少女・女性マンガ
    5.0
    4冊分無料

    「絶対ソーニャのような悪徳令嬢にはなるものですか」――カティアの前世は、わがままで贅の限りを尽くした末に王太子から婚約破棄、断罪された侯爵令嬢・ソーニャだった。過去の反省から、現世では地味につつましく生きようと日々努力を続けたカティアは婚約者と結婚目前。ところが、そんな彼女の気持ちとは裏腹に、『冷血皇帝』と呼ばれる帝国の皇帝クリストフに目を付けられてしまった!? しかもその口からは知るはずのない「ソーニャ」の名前が……過去から逃げようとしても絡みつく運命の糸にカティアは…?

  • イヤよイヤよも、ほんとうは1

    少女・女性マンガ
    4.0
    4冊分無料

    「あいつにだけは恋も仕事も負けたくない!!」老舗百貨店の企画課に所属する片岡菊には犬猿の仲の存在がいる。同じ企画課で同期の櫻井虎だ。新人時代は仲が良かったのに、ある時を境にギクシャクするようになってしまった。というのも、企画会議では櫻井の企画が採用されることが多いのだ。しかも、デリカシーのない男なのに、なぜか女子にモテる。対照的に、自分は恋も仕事も絶不調なのが鼻持ちならないのだ。それなら、素敵な彼氏を先に作って恋愛で勝ってやる!!! と意気込む菊。けれど、ある日の同期会で酔いつぶれてしまい、気がつけば櫻井とベッドインしていて!!??(原作:「犬猿同期ふたりの恋愛攻防戦!?」/夢中文庫)

  • じゃじゃ馬令嬢の婚活は前途多難です~辺境伯の筆頭護衛を攻略できません!~1

    少女・女性マンガ
    -
    2冊分無料

    大事な社交界デビューの日。伯爵令嬢のカリーナは良縁を求め、いざ会場へ。頑張ろうと意気込んだ矢先、目の前には階段から落ちそうになっているご令嬢が。「あぶない!!」――目覚めたときには舞踏会だけではなく、すべてが終わっていた。ご令嬢を助けたことにより「じゃじゃ馬」のイメージがついてしまったカリーナは、社交界デビューには失敗、縁談も破談しまくりで、貴族の娘としてはまさに危機的状況。しかし、助けたご令嬢がそんな状況を申し訳なく思い、縁談を持ちかけてくれる。条件は「丈夫で健康な女性」。ふたつ返事で縁談を受けたカリーナは、さっそく辺境伯へ向かうが――?

  • 異界から聖女が来たのでお役御免になりました~処刑されそうなので隠した力を解放させていただきます!~1

    少女・女性マンガ
    -
    2冊分無料

    5歳で聖女と認定されたエステルは、朝から晩まで働かされる毎日に耐えていた。成長し聖女の力が強くなればもっと働かされると悟り、自分の力を隠すようになると「能無し」と言われる始末。「衣食住が確保されるなら」と我慢を重ねていたある日、なんと王太子の婚約者に選ばれる。ようやく辛い日々から抜け出せる…と思われたが、王太子は平民出身のエステルを散々罵った挙句、異界から来た聖女と結婚すると言い出し、邪魔になったエステルを「偽聖女」として処刑しようとする。「やってられないわ 馬鹿馬鹿しい」ついに我慢を爆発させたエステルは隠していた力を解放。逃亡に成功し、自由を手に入れたはずだったけれど――?

  • 腹黒王太子の偏愛は公爵令嬢の運命を激しく蕩かす1

    少女・女性マンガ
    3.0
    2冊分無料

    大勢の貴族が集まるパーティーでひどい言いがかりをつけられ、婚約破棄を言い渡されたラウラ。声を掛けてくれたのは王太子であるマルティンだった。ラウラは助けを借りず、公爵令嬢として完璧な振る舞いをしようとするが、マルティンから耳元で囁かれ、いつもの冷静さを崩される。親し気に話せば、貴族たちに変な噂を立てられるのは確実。「この状況でからかうなんて…!」隙がなく非の打ち所がなさすぎるあまり「氷の令嬢」とまで呼ばれるラウラが、マルティンの前ではなぜか息苦しさが止まらない。それは初めて会った時のトラウマのせいかと思っていたけれど…。

  • 貴族嫌い令嬢は策士な公爵様に振られたい!1

    少女・女性マンガ
    4.0
    2冊分無料

    大商会の娘ユステナはドレスのデザイナーをしている。彼女の作るドレスは女性の体のラインを美しく見せるデザインで娼館から好評なものの、伝統を重んじる上流階級からは不評を買っていた。ある日、商談のために訪れた娼館で娼婦から逃げている貴族男性に遭遇。大の貴族嫌いであるユステナだが、貴族らしからぬ彼の態度に興味を引かれ隠し部屋に匿ってあげることに。ところが、ひとり用の部屋は2人で入るにはとても狭く、どうしても体が密着してしまう。すると辛い体勢を変えようとした彼の足がユステナの太ももの間に入ってきて――痺れるようなはじめての感覚にユステナは思わず!?