ゆめこみ完結記念フェア

ゆめこみ完結記念フェア

キャンペーン期間:2026/04/09 23:59まで

目次

  1. 1コミック 期間限定 無料
  2. 2コミック 新話配信中☆
  3. 3ノベル こちらもおすすめ☆
  • コミック 期間限定 無料

    このたびツンな神様の花嫁として異世界召喚されました~夫婦になるためのひと月~1

    少女・女性マンガ
    -
    2冊分無料

    12歳で両親を亡くし、神主の叔父に育てられたユズハ。ある日突然、舞い踊る桜の花びらと水と光にいざなわれ「神々の世界」へと召喚されてしまう。召喚された理由は神・スイセキの花嫁として選ばれたからだというが、当のスイセキは不機嫌そうに「私は結婚などしない」とにべもない。帰ろうにもその術はなく、そのうえひと月はこのスイセキの屋敷からも出られないと知り愕然とする。仕方なく屋敷での同棲生活(!?)を始めたユズハは、不思議な客たちに驚きながら、スイセキの不器用な優しさにも接して、ここでの日常を心地よく思うようになって…。

  • 高嶺の恋はめんどくさい1

    少女・女性マンガ
    4.5
    4冊分無料

    「株で当てて、生涯独身生活を謳歌してやる!」外資系OLの亜希は、イケメンかつ女たらしの家族のせいで極度の男性不信。美人なのに服装に興味がなく、大抵の男は歯牙にもかけない亜希についたあだ名は『触るな危険(アンタッチャブル)な女』。ある日、そんな彼女の前にロンドン本店帰りのイケメンエリート、小田切慎が現れる。絶対に関わり合いたくないと彼を避ける亜希は、逆に小田切の興味を引いてしまう。あの手この手で絡んでくる彼に断りを入れようと、一度だけのつもりで食事に応じた亜希だが、いつの間にか言いくるめられてお互いのために偽装交際することに…!?(原作:朝陽ゆりね「自信ありすぎなアイツとの恋愛攻防」/夢中文庫)

  • 訳あり専務の溺愛~寝取られた私でいいのでしょうか?~1

    少女・女性マンガ
    5.0
    2冊分無料

    恋人の不貞を知らされた挙句、退職にまで追い込まれた綾音。恋人との連絡も途絶えたまま、失意のどん底へ…。そんな中、偶然の出会いから、大企業の専務秘書として新たなスタートを切る。専務の春彦は長い前髪に、色のついた眼鏡をかけ、表情はわかりづらくもさっとした男。これまで何人も秘書を替えてきた癖のある人物らしいが、綾音にはその原因がわからない。それどころか、春彦が可愛くさえ思えてしまう。出張の同伴を受け、張り切る綾音の前に元恋人が現れ「今でも好きだ」と告げられる。結婚まで考えた男の出現に綾音は大きく動揺する。そこに「今、綾音と付き合っているのは俺だから」と春彦が立ちはだかる。その真意は…!?

  • 妻に先立たれたハイスぺ上司に恋したら~シェアハウスは甘い刺激がいっぱい~1

    少女・女性マンガ
    -
    2冊分無料

    ゲーム好きの菅野 紬は、仕事に追われる中、H系乙女ゲーに潤いを求めていた。会社の上司でイケメンエリート・神並似のゲームキャラを見つけた紬は、不埒な妄想を重ねつつ、その攻略に励んでいる。紬が上司に憧れたきっかけは、愛妻家と噂されていた神並の妻の葬儀での出来事。妻の亡骸の横で悲しみに暮れ、その頬に優しく触れる神並の姿を見てからだった。「死んでもなおこんなにも深く愛されたい」と思う紬。それから神並への気持ちは募っていくが、リアルな恋愛にはまったく弱気の紬。現実で叶わない想いと思っていたのに、シェアハウスへの引っ越しを機に、神並と急接近。あっという間に親密になるが、紬の気持ちは焦るばかりで…。

  • 年下エリートの溺愛戦略~こじらせ女子は押し倒されても気づかない!?~1

    少女・女性マンガ
    -
    2冊分無料

    面倒見が良く仕事もできる可愛め中堅OLの愛澄日和(あすみ ひより)。人並みに恋愛に興味はあるものの、めっぽう酒が強いのが災いしてか、ご縁に恵まれないままもうすぐ28歳を迎えてしまいそう。そんな日和の飲み友達は、社内一モテモテの後輩・沖永。新人時代の指導係だったことから、昇進して雲の上の存在になった今も気軽に飲める貴重な存在だ。今日もバーで恋の愚痴を聞いてもらう。たが、その日の沖永の様子がおかしくて……?「意外と近くにいると思いますよ例えば俺…」飲みすぎた日和を介抱すると言って抱き上げ――この鼓動は酔っているせい? それとも――…?

  • クールな同期がいきなり豹変して私を溺愛執着しはじめた件1

    少女・女性マンガ
    -
    2冊分無料

    過去の失恋から恋に臆病な梅は、セクハラから助けてくれた同期の大森孝成に片思い中。だけど、ビジュ良し・営業成績トップ・実家は不動産経営という大森は超人気物件で狙う女子も多数。何も言えないまま1年も想いをこじらせていた。さらには大森に彼女がいるとの噂まで聞こえてきて……今の心地よい関係を壊したくない。もういっそのこと諦めてしまおうかと思っていた矢先、取引先のイケメン営業・冴島から猛アプローチを受ける。男性に不慣れな梅の気持ちは揺れるばかり。ところがその日から、大森が梅との距離を急激に詰めてきて――もう、どうしたらいいの!?

  • イケニエ王子に甘く溺愛されて、呪いの魔女は戸惑い中!1

    少女・女性マンガ
    -
    1冊分無料

    「私は死ぬまで魔女として孤独でいなければならないの」くらやみの森に住む呪いの魔女・リリィフェオドラ。年に一度の生贄として彼女にささげられたのは、生きた美しい青年・レオニートだった。瀕死だったレオニートは目覚めると記憶を失っており、命を救ってくれた礼にとリリィの身の回りの世話を焼き始める。魔女の掟で人間と深く関わることが禁じられているリリィ。いずれ記憶を消す前提でレオニートと一時の共同生活を始めるが、彼は魔女を恐れるどころか積極的にリリィに接近し、息をするように甘い言葉をささやいて不慣れなリリィをあたふたさせて…!?※夢中文庫ゆめ☆こみvol.13~vol.14掲載作品

  • お見合い相手はスパダリ系ドクターでした!1

    少女・女性マンガ
    5.0
    4冊分無料

    「まさか、私がこんな風になっちゃうなんて…」10年付き合った恋人・相楽修一にフラれた千加。その上、修一がHが下手だから別れたと話すのを聞いてしまい、深く傷つく。傷心の千加を見かねた親の薦めでお見合いすることになったけれど、相手は高身長高収入のイケメンドクター・相野谷紘司だった。なんでこんな人がお見合いに!?とおじけづく千加だったが、優しく丁寧に接してくれる相野谷にだんだん惹かれていく。けれど、もし交際することになったら、Hは避けては通れない。思い悩む千加に、相野谷は「苦手なら俺が教えてあげる」と手をさしのべ…?

  • 悪魔な編集と曖昧で不純な関係~ハイスペ王子の仮面を剥がしたい~1

    少女・女性マンガ
    -
    2冊分無料

    書店員・上田花の秘密、それは有名作家である兄・獅子王頼音のゴーストライターをしていること。この秘密を、冷徹な敏腕編集・松岡に握られ、失踪した兄の代わりに官能小説を書くことなってしまう…。いったんは引き受けたものの、エッチどころか、恋愛経験すらない花に官能小説などかけるはずもなく…。「よく覚えておいてくださいね。ご自分の身体が、快楽に溺れていく感覚を」――そう言いながら松岡は、自身の体を使って、文字通り手取り足取り花に恋愛とイケナイ経験を積ませていくが…。

  • 攫われた花嫁は騎士団長の愛に真実を知る1

    少女・女性マンガ
    -
    2冊分無料

    リディアは貴族の令嬢として生まれながら、義母と義妹の浪費のせいで傾いた家を援助してくれる資産家のもとに嫁ぐことになった。結婚式当日、押し入ってきた一団に捕らえられたリディアは何処かへと連れさられてしまう。ようやく自由になったかと思えば、そこは航行する船の上だった! 実はこの誘拐、大国オーブランスの王子が騎士団長コンラートに命じたもので、しかも人違いだったと判明する。今さら帰れないというリディアに王子は、コンラートに責任をもって妻にするようにと告げ、船上で結婚式を挙げてしまう。困惑して寄港地で逃げ出した彼女を捕まえたコンラートは「私の妻だということを揺るぎないものにしてあげましょう」と言い…。

  • 生贄にされた聖女ですが、世界平和のため魔王と子作りします1

    少女・女性マンガ
    -
    2冊分無料

    魔王の子を宿すことができる唯一の存在・聖女イレーネは、アーサー王の命で、人間と魔族の和平のため、友好の証として魔王に捧げられた。ところが魔王は、人間の都合で勝手に送られては迷惑だと、イレーネへの興味はゼロ! 「私は魔王様の子が産めます!」というイレーネ必死の訴えに、「まずは俺の子を産め」と言って唇を奪ってしまう。その途端、彼女の心臓は高鳴り、思い出すたび胸が苦しくなり…。「呪いをかけられたに違いないわ」そう身構えるイレーネは、閨で子作りのため交わろうとする魔王に、「赤ちゃんはコウノトリが運んでくる」と力説して魔王はヤル気を削がれて…。超ピュア聖女ともふもふ魔王のラブファンタジー、今開幕!

  • 義弟とわたしの甘やかな…溺愛インモラル1

    少女・女性マンガ
    -
    2冊分無料

    保育士の若葉は引っ越した土地で、かつて3年間だけ「家族」だった義弟・要と再会する。10年ぶりに会った要はたくましい大人の男性に成長し、表具職人になっていた。若葉は要の家に招かれ仕事場を見せてもらうことになったが、誤って預かり品の高価な掛軸を破損し、彼の手にも大怪我をさせてしまう。要の身の回りの世話をしに姉として通う若葉だったが、掛軸と怪我を盾に「抱きたい」と迫る要に体を許してしまう。こんなことを続けてはいけないと思う若葉に「俺はお前を姉だと思ったことは、一度もない」と要のアプローチは止まらない。「義弟」という背徳感を抱きつつ、要との関係を断ち切れない。影を帯び色気たっぷりな元義弟との再会ラブ。