心温まる物語を――ゆめこみ新刊配信フェア

心温まる物語を――ゆめこみ新刊配信フェア

キャンペーン期間:2026/02/05 23:59まで

目次

  1. 1コミック 期間限定 無料
  2. 2コミック 新話配信中☆
  3. 3こちらもおすすめ☆
  • コミック 期間限定 無料

    このたびツンな神様の花嫁として異世界召喚されました~夫婦になるためのひと月~1

    少女・女性マンガ
    -
    2冊分無料

    12歳で両親を亡くし、神主の叔父に育てられたユズハ。ある日突然、舞い踊る桜の花びらと水と光にいざなわれ「神々の世界」へと召喚されてしまう。召喚された理由は神・スイセキの花嫁として選ばれたからだというが、当のスイセキは不機嫌そうに「私は結婚などしない」とにべもない。帰ろうにもその術はなく、そのうえひと月はこのスイセキの屋敷からも出られないと知り愕然とする。仕方なく屋敷での同棲生活(!?)を始めたユズハは、不思議な客たちに驚きながら、スイセキの不器用な優しさにも接して、ここでの日常を心地よく思うようになって…。

  • 高嶺の恋はめんどくさい1

    少女・女性マンガ
    4.5
    4冊分無料

    「株で当てて、生涯独身生活を謳歌してやる!」外資系OLの亜希は、イケメンかつ女たらしの家族のせいで極度の男性不信。美人なのに服装に興味がなく、大抵の男は歯牙にもかけない亜希についたあだ名は『触るな危険(アンタッチャブル)な女』。ある日、そんな彼女の前にロンドン本店帰りのイケメンエリート、小田切慎が現れる。絶対に関わり合いたくないと彼を避ける亜希は、逆に小田切の興味を引いてしまう。あの手この手で絡んでくる彼に断りを入れようと、一度だけのつもりで食事に応じた亜希だが、いつの間にか言いくるめられてお互いのために偽装交際することに…!?(原作:朝陽ゆりね「自信ありすぎなアイツとの恋愛攻防」/夢中文庫)

  • 訳あり専務の溺愛~寝取られた私でいいのでしょうか?~1

    少女・女性マンガ
    5.0
    2冊分無料

    恋人の不貞を知らされた挙句、退職にまで追い込まれた綾音。恋人との連絡も途絶えたまま、失意のどん底へ…。そんな中、偶然の出会いから、大企業の専務秘書として新たなスタートを切る。専務の春彦は長い前髪に、色のついた眼鏡をかけ、表情はわかりづらくもさっとした男。これまで何人も秘書を替えてきた癖のある人物らしいが、綾音にはその原因がわからない。それどころか、春彦が可愛くさえ思えてしまう。出張の同伴を受け、張り切る綾音の前に元恋人が現れ「今でも好きだ」と告げられる。結婚まで考えた男の出現に綾音は大きく動揺する。そこに「今、綾音と付き合っているのは俺だから」と春彦が立ちはだかる。その真意は…!?

  • 死にかけ令嬢ですが冷徹な騎士様と理想の殿方を探します!1

    少女・女性マンガ
    -
    2冊分無料

    生まれつき身体が弱く『死にかけ令嬢』と呼ばれる侯爵令嬢カーリンは、両親に大切に育てられた”超”の付く箱入り娘。それなりに健康になったものの、若い男という生き物をまったく知らずに育ってしまった…。結婚適齢期になり、父からのお見合い話に食いつくが、お相手は騎士団長である父の部下ゲラルド。曲がったことが嫌いで『鋼鉄の定規』の異名を持つ彼は、騎士には珍しく頭脳派で硬派な男。なんとお見合いの席で「私は女性が嫌いです」と言い放つ。さらにカーリンの「では、殿方が好きということですか。奇遇ですね、わたしもです!」という斜め上かつポジティブな理解が加わり、ふたりで『理想の殿方』探しを始めることになって……!?

  • その恋、35センチ1

    少女・女性マンガ
    -
    4冊分無料

    「お前のことは子供に見えて、恋愛対象として考えられない」──身長145cmと童顔が原因で、22年間恋愛未経験のOL・有住。それは社会人になっても変わらないけれど、唯一、直属の上司で教育係の風見はスキンシップを交えて優しく接してくれる。始めは風見にも子供扱いされているだけだと思っていたのに──…風見の的確な仕事ぶり、フランクな人柄、時折見せるいつもとは違う表情を知るうちに、有住の心は揺らぎ始めて…?(原作:田崎くるみ「失恋おやゆび姫は溺愛紳士に翻弄されてます」/夢中文庫)

  • 犬ラブな公爵嫡男様との契約結婚~就活令嬢まさかの永久就職!?~1

    少女・女性マンガ
    -
    2冊分無料

    見た目も成績も普通な男爵令嬢のフェリシア。お見合い話すらこない中、自立を決意、就職活動のために都会へ赴いた。当然簡単に仕事は見つからず途方に暮れる。そんな時、彼女の横を1頭の美しい大型犬が走っていく。視線の先にいたのは裕福そうな美青年エドウィン。公爵家の嫡男である彼は、愛犬以外のことにはあまり興味がないらしく、心配した母からのお見合い話にうんざりしていた。フェリシアの愛犬への気配りを見て、「僕の奥さんとして就職すればいい」と提案。半ば強引に公爵邸に連れていかれ、妻になることになったフェリシアは、彼の犬好きに振り回されることになって……

  • いつしか危険な怪物に~ドS?溺愛?未成熟イケメンの育て方~1

    少女・女性マンガ
    4.0
    1冊分無料

    「こんなに濡らして、梨子さんホントは、これからされる事期待してるんじゃないの?」大好きなラブロマンス漫画を、買い物帰りに公共の場でぶちまけてしまいそうになった梨子。そんな窮地を救ったのは、同じ会社に勤めるイケメンデザイナーの葉だった。助かった! と思ったのもつかの間、漫画の内容(性癖)を知られてしまい──!? 密室でイケメンと二人きり…漫画なら大好物シチュのなんだけど、現実だと冷や汗しかない!! 会社でバラされることを恐れた梨子は脅されることを覚悟するが…?

  • イケニエ王子に甘く溺愛されて、呪いの魔女は戸惑い中!1

    少女・女性マンガ
    -
    1冊分無料

    「私は死ぬまで魔女として孤独でいなければならないの」くらやみの森に住む呪いの魔女・リリィフェオドラ。年に一度の生贄として彼女にささげられたのは、生きた美しい青年・レオニートだった。瀕死だったレオニートは目覚めると記憶を失っており、命を救ってくれた礼にとリリィの身の回りの世話を焼き始める。魔女の掟で人間と深く関わることが禁じられているリリィ。いずれ記憶を消す前提でレオニートと一時の共同生活を始めるが、彼は魔女を恐れるどころか積極的にリリィに接近し、息をするように甘い言葉をささやいて不慣れなリリィをあたふたさせて…!?※夢中文庫ゆめ☆こみvol.13~vol.14掲載作品

  • 悪魔な編集と曖昧で不純な関係~ハイスペ王子の仮面を剥がしたい~1

    少女・女性マンガ
    -
    2冊分無料

    書店員・上田花の秘密、それは有名作家である兄・獅子王頼音のゴーストライターをしていること。この秘密を、冷徹な敏腕編集・松岡に握られ、失踪した兄の代わりに官能小説を書くことなってしまう…。いったんは引き受けたものの、エッチどころか、恋愛経験すらない花に官能小説などかけるはずもなく…。「よく覚えておいてくださいね。ご自分の身体が、快楽に溺れていく感覚を」――そう言いながら松岡は、自身の体を使って、文字通り手取り足取り花に恋愛とイケナイ経験を積ませていくが…。

  • 攫われた花嫁は騎士団長の愛に真実を知る1

    少女・女性マンガ
    -
    2冊分無料

    リディアは貴族の令嬢として生まれながら、義母と義妹の浪費のせいで傾いた家を援助してくれる資産家のもとに嫁ぐことになった。結婚式当日、押し入ってきた一団に捕らえられたリディアは何処かへと連れさられてしまう。ようやく自由になったかと思えば、そこは航行する船の上だった! 実はこの誘拐、大国オーブランスの王子が騎士団長コンラートに命じたもので、しかも人違いだったと判明する。今さら帰れないというリディアに王子は、コンラートに責任をもって妻にするようにと告げ、船上で結婚式を挙げてしまう。困惑して寄港地で逃げ出した彼女を捕まえたコンラートは「私の妻だということを揺るぎないものにしてあげましょう」と言い…。

  • 生贄にされた聖女ですが、世界平和のため魔王と子作りします1

    少女・女性マンガ
    -
    2冊分無料

    魔王の子を宿すことができる唯一の存在・聖女イレーネは、アーサー王の命で、人間と魔族の和平のため、友好の証として魔王に捧げられた。ところが魔王は、人間の都合で勝手に送られては迷惑だと、イレーネへの興味はゼロ! 「私は魔王様の子が産めます!」というイレーネ必死の訴えに、「まずは俺の子を産め」と言って唇を奪ってしまう。その途端、彼女の心臓は高鳴り、思い出すたび胸が苦しくなり…。「呪いをかけられたに違いないわ」そう身構えるイレーネは、閨で子作りのため交わろうとする魔王に、「赤ちゃんはコウノトリが運んでくる」と力説して魔王はヤル気を削がれて…。超ピュア聖女ともふもふ魔王のラブファンタジー、今開幕!

  • 義弟とわたしの甘やかな…溺愛インモラル1

    少女・女性マンガ
    -
    2冊分無料

    保育士の若葉は引っ越した土地で、かつて3年間だけ「家族」だった義弟・要と再会する。10年ぶりに会った要はたくましい大人の男性に成長し、表具職人になっていた。若葉は要の家に招かれ仕事場を見せてもらうことになったが、誤って預かり品の高価な掛軸を破損し、彼の手にも大怪我をさせてしまう。要の身の回りの世話をしに姉として通う若葉だったが、掛軸と怪我を盾に「抱きたい」と迫る要に体を許してしまう。こんなことを続けてはいけないと思う若葉に「俺はお前を姉だと思ったことは、一度もない」と要のアプローチは止まらない。「義弟」という背徳感を抱きつつ、要との関係を断ち切れない。影を帯び色気たっぷりな元義弟との再会ラブ。