Amebaマンガ
Amebaマンガ
 
 
弥生男子の大胸筋は太陽と土の香り~脈打つ野生はじけ飛ぶ(4)
弥生男子の大胸筋は太陽と土の香り~脈打つ野生はじけ飛ぶ(4)

弥生男子の大胸筋は太陽と土の香り~脈打つ野生はじけ飛ぶ(4)

試し読み
 

「腹が減ったら食えばいい、冷えたなら肌で温め合えばいい…」本能のまま抱き合って、こんな野生的で動物みたいなH初めて…!会社をリストラされ、資格もなく、彼氏にも捨てられてどん底の日奈。電車に乗り込もうとした瞬間、ぐらりと視界が歪み…気づけば、大自然のど真ん中に放り出されていた!?途方に暮れかけた時、カナトと名乗る男に助けられた日奈は、朗らかで豪快な彼にグイグイ惹かれ…誘われるままに抱かれると、逞しく荒々しくも優しい身体に幸せを感じて―。彼のおかげで落ち着きを取り戻し、再度周りを見渡すと、広がる景色は田園と高床式倉庫や竪穴住居…あれ、もしかしてこれ…弥生時代にタイムスリップしちゃってる!?

 

みんなの感想

タップして評価しよう