Amebaマンガ
 
 
微熱vol.9 官能のトビラ
微熱vol.9 官能のトビラ

微熱vol.9 官能のトビラ

試し読み
 
 
 
 

作品紹介

毎日仕事に忙しく、買い物は宅配業者に頼んでいた。夫の会話も夫婦生活もほとんどなくなり、その宅配業者の若い男性とのHな会話がストレス解消になっていた。あるとき「ダンナさんのみたく立派なやつだ」…と無邪気にキュウリを手に取り、自分のアソコを触らせた彼。そこには硬くなったモノが…。「見たかったら出してもいいよ」…の言葉に思わずひざまずきくと、そこには立派な肉棒が――――。

 

みんなの感想

タップして評価しよう