Amebaマンガ
 
 
だって君はどうでもいい【マイクロ】 8
だって君はどうでもいい【マイクロ】 8

だって君はどうでもいい【マイクロ】 8

試し読み
 
 
 
 

作品紹介

亜須未は、昌親君にとって、どこでもプレイに応じる「どうでもいい女」――。今日はバスケ部の部室で…こんなところで、誰か来ちゃう…! 「どうでもいい女」なのに、「俺のだから触んないで」なんて言われたら期待しちゃう…。どうしても昌親君に会いたくて、バスケ部の合宿に来ちゃった…布団の中でなんて…ダメッ! みんなが戻ってきたのに、昌親君の手は止まらなくて――。声が出ちゃうっ! 2人の関係はアブないほど、刺激的に高まって…♪

 

みんなの感想

もっと見る

タップして評価しよう