運命の番い~発情するカラダ~ 3巻
運命の番い~発情するカラダ~ 3巻

運命の番い~発情するカラダ~ 3巻

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作品紹介

「椎名のが飲みたい…」どうしようこれは発作じゃない、俺自身の欲望だ――。何度も身体を重ねる度に椎名への信頼感が増していき、そのうえ発作の回数も減ってきた和泉だったが、気になる事が…。それは最近発作ではないのに椎名に触れられると身体が反応してしまうことで!?抱き寄せられると入れて欲しくてナカが疼く。もっともっとと求める自分に戸惑いを隠せない和泉はとある行動に出るが―――。

 

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