Amebaマンガ
 
 
四月は君の嘘(8)
四月は君の嘘(8)

四月は君の嘘(8)

試し読み
 
 
 
 

作品紹介

「愛の悲しみ」――母の想い出が詰まった曲を弾き終えた有馬公生(ありま・こうせい)。そこにはトラウマを克服し、少しだけ逞しくなった少年の姿があった。一方、ガラコンサートに姿を見せなかった宮園(みやぞの)かをりは、病院のベットにいた。短期間で二度目の入院……公生は不安を募らせる。それでもピアノの練習に励む公生は、ある日、一人の少女を拾う!?

 

みんなの感想

もっと見る

4.5
レビュー数2
タップして評価しよう