Amebaマンガ
 
 
柴王(5)
柴王(5)

柴王(5)

試し読み
 
 
 
 

作品紹介

足のうらの肉球が痛くなっても歩くのです。お腹がすいても歩くのです。歩いて歩いて歩き続けて、日本中がシバオーの足あとだらけになったとき、きっといいことがあるのです。だから今日もシバオーは歩き続ける!! 胸をはって、シッポをふって、放浪犬シバオーは、たった一人で旅をするのです。時には辛いこともあるけれど、時には悲しいこともあるけれど、みんなに元気を運んでくれる、小さな幸せ配達犬・シバオー!!

 

みんなの感想

もっと見る

タップして評価しよう