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ブラコンの私が彼氏に処女を捧げたワケ1
ブラコンの私が彼氏に処女を捧げたワケ1

ブラコンの私が彼氏に処女を捧げたワケ1

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作品紹介

『本当は分かってる…兄妹でこんな事しちゃ駄目だってこと…』。妹から見てもイケメンでヘアスタイリストの兄は、お風呂で私の「お肌」もケアしてくれる。「ほら、お兄ちゃんに全部…見せて?」。兄の手で絶頂に導かれることを止められない私だったけど、ある日彼氏に兄が付けたキスマークを見つけられててしまい、「所有印の上書きだな」…とキスを、そして濡れたアソコに彼のソレをあてがわれ――。

     

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