Amebaマンガ
 
 
四月は君の嘘(7)
四月は君の嘘(7)

四月は君の嘘(7)

試し読み
 
 
 
 

作品紹介

藤和(とうわ)ホール・ガラコンサートに招待された宮園(みやぞの)かをりと有馬公生(ありま・こうせい)。しかし、ガラコンサート当日かをりは姿を現さなかった。出番を遅らせてもらおうと交渉にいった場で語られた、かをりへの批判。公生は彼女の凄さを示すため、一人で舞台に上がる。怒りにまかせ弾き始められた「愛の悲しみ」。だが音の消えた世界に没入した公生は次第に思い出してゆく。母の好きだった曲を……そして演奏は様変わりを見せる!

 

みんなの感想

もっと見る

5.0
レビュー数2
タップして評価しよう