Amebaマンガ
 
 
シークの口づけ
シークの口づけ

シークの口づけ

試し読み
 
 
 
 

作品紹介

乗っていた飛行機が撃墜され、仲間たちを失ったダラは、たった一人広い砂漠に放り出された。気がつくと、彼女はたくましい腕に抱かれていた。短剣のように鋭い瞳の男性がこちらを見すえている。エキゾチックな風貌、白いローブ、装飾を施した半月刀。男のまなざしの強さはダラの心をかき乱した。男の名前はシーク・サイード・イレブン・アフマド。案内されたサイードのテントで、ダラは新たな指令を受けた・・・「きみの任務は変更になった。彼の身辺警護を命じる」・・・!!

 

みんなの感想

4.0
レビュー数1
タップして評価しよう