Amebaマンガ
 
 
昼のわたしと夜のわたし プチキス(1)
昼のわたしと夜のわたし プチキス(1)

昼のわたしと夜のわたし プチキス(1)

試し読み
 
 
 
 

作品紹介

「合わないクツでクツズレこさえて歩くより、自分にピッタリのガラスの靴を見つけるまで、何度でもはきかえていいと思う、それまでハダシでいるのもなかなかかっこいいしね。」そう口でいうのは簡単だけど、実際に行動に移すのは難しい。 恋に迷う、すべての女子の背中をおしてくれる、優しい物語。

 

みんなの感想

3.7
レビュー数11
タップして評価しよう