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四次元半 襖の下張り(2)
四次元半 襖の下張り(2)

四次元半 襖の下張り(2)

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作品紹介

1950年代後半の東京。プロの漫画家になることを断念し、デザインの道を歩み始めた雨宮雄二。下宿先である旧家の屋敷の部屋“きりの間”では不思議な現象が起きていた。夜になると、いつの間にか部屋に霧が立ち込めるのだ。霧の出所である押入れに入ってみると、そこは異次元世界の入り口だった。ある時、故郷にトリップした雨宮は、初恋の少女と再会するが……!? 若き日の著者とトキワ荘の面々も登場する青春SF漫画!!

     

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