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順子 5巻
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作品紹介

店で弾き語りをしてくれているケンちゃん。レコード歌手としては売れなかったけど、クラブ『順子』に欠かせない一人です。奈々ちゃんが左腕なら、ケンちゃんは右腕。繁盛しすぎて目を付けられ、税務署の調査が入ったことも、いい教訓になりました。そして新進気鋭の小説家であり、作詞も手がける異才の人・喜多嶋玲との恋は、私のとって最大の試練に…。相談した洋子ママに反対され、結局恋に恋していたことを自覚したんです。

 

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